Amazonでポチった中華LED電球を紹介します。

Mingerという聞いたこともないメーカーのLED電球です。
最近この手の消耗品はメーカーを気にせず買うようになりました。
Amazonの評価だけ見て、問題なさそうなら迷わずポチってしまう感じです。
実はまんまとステマにやられてるのかも(汗

 

ちなみに前使ってたのはこれです。

明かり自体は問題ないんですが、「自動点灯」しても「自動消灯」しなくなってしまい
惜しまれつつも退役となりました。LEDの電気代ぐらい大した事ないので、
手動で入切して切り忘れたら残念、と割り切って使い続けるのもありなんですが・・
そういう割切が苦手な人です。

外箱と商品チェック

日本語の表記は全くないので、特に日本を意識した製品ではないみたいです。
「A+」っていうのは省エネの話ですかね?ていうか「E」とかあるのか??

本体の外観。
以前使っていたアイリスオーヤマと比べると、かなり安っぽい感じはするものの
雑な作りではないです。

取り付けてみました。

実際に取り付けてみました。
明るさが20W相当から40W相当になったのでかなり明るいです。
トイレでスマホは弄っても本を読むことはまずないので、これは正直失敗、明るすぎした。

赤外線センサーの感度は良好で、点灯してから40秒経過すると自動で消灯します。
レーザーセンサーの商品もあるようですが、赤外線で十分だと思います。
逆に感度が良すぎて誤点灯しないか心配。

耐久性についてはまだわからないので、故障したらここに追記したいと思います。

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